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システム(XDR-LMBS)・パートナー固有サポート



パートナー固有サポートとは

リンクモード中には、パートナー(スレーヴ)が誰かによって、それぞれ固有のサポート能力が働きます。
戦いの状況によって、リンク相手を切り替えていくことが重要な戦略になります。


パートナーがルドガーの場合「ミラーリング」

「ミラーリング」は少し特殊で、「マスターキャラのサポート能力をコピーする」という器用なルドガーならではの能力です。
マスターがジュードの時は「レストア」、マスターがミラの時は「バインド」を、ルドガーが発動します。


例えば前作では、レイアを操作キャラ(マスター)にしていると、アイテムスティールを行うことは出来ませんでしたが、TOX2では「レイアを操作しつつルドガーとリンクして、ルドガーにアイテムを頂いてもらう」という戦い方も可能になりました。」


パートナーがルドガーの場合「ミラーリング」(1)
パートナーがルドガーの場合「ミラーリング」(2)

パートナーがジュードの場合「レストア」

マスターが敵にダウンさせられたら、ジュードが一瞬で駆けつけてHPを回復してくれます。
また、マスターが戦闘不能になった際、ジュードが復活させてくれることもあります。


パートナーがジュードの場合「レストア」(1)

パートナーがミラの場合「バインド」

一定確率でしばらくの間敵を拘束状態にすることが出来ます。
敵が気絶状態になっている場合には、必ず発生します。


パートナーがミラの場合「バインド」(1)

パートナーがアルヴィンの場合「ブレイカー」

ガード頻度の高い敵が相手の場合でも、敵のガード状態をブレイクしてくれます。
ブレイクした敵は気絶状態になります。


パートナーがアルヴィンの場合「ブレイカー」(1)

パートナーがエリーゼの場合「ティポドレイン」

マスターのTPが減ってきた際に、一定確率でティポがその敵のHP・TPを吸収し、マスターに還元してくれます。
敵を浮かせた状態にすると、発生確率が高くなります。


パートナーがエリーゼの場合「ティポドレイン」(1)

パートナーがローエンの場合「オートマジックガード」

敵が精霊術で攻撃した際に、ローエンが自動的にマジックガードを発動してくれます。
マジックガード発動中も、マスターは自由に動く事が可能です。


パートナーがローエンの場合「オートマジックガード」(1)

パートナーがレイアの場合「アイテムスティール」

敵をダウンさせた際に、レイアが素早く敵に近寄り、一定の確率でアイテムを頂きます。
一部の敵は戦闘中にアイテムを使用しますが、レイアがアイテムスティールすると使わなくなります。


パートナーがレイアの場合「アイテムスティール」(1)

パートナーがガイアスの場合「スプレッドフォース」

ガイアスがマスターを「かばう」ことで攻撃をガードした際、以下の効果をマスターとガイアス自身に付与します。

  • 次の攻撃連携中に消費するTPを25%軽減
  • 次の攻撃初段に、敵の弱点属性を付与
  • 次の攻撃初段で、敵の鋼体を崩し仰け反らせる(ただし術での攻撃は除く)

パートナーがガイアスの場合「スプレッドフォース」(1)

パートナーがミュゼの場合「トラクタームーヴ」

マスターがフロントステップをした場合、ミュゼが背後からステップを補助し、一瞬で間合いを詰めてターゲットの敵の正面まで移動させてくれます。
逆にマスターがバックステップをした場合、一瞬で敵から離れるように移動させてくれます。


パートナーがミュゼの場合「トラクタームーヴ」(1)
パートナーがミュゼの場合「トラクタームーヴ」(2)
パートナーがミュゼの場合「トラクタームーヴ」(3)

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