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関連項目

システム

戦闘
不意打ち
モンスターの背後から接触すると不意打ちをかけることが出来る。
不意打ちに成功すると大ダメージを与え、さらに敵を吹き飛ばすことが出来る。


通常攻撃
・溜め押し攻撃
ボタンを押し続けた時間によってダメージが変化する攻撃。
連打攻撃より威力が高く、敵を吹き飛ばすことが出来る。


・連打攻撃
ボタンを連打し続けることによってダメージを与え続ける攻撃。


特殊攻撃
・スキルトリガー
キャラの頭上にR1アイコンが表示されている時に発動可能な攻撃。
あらかじめコントローラーの各ボタンにスキルを登録しておき、
それに対応するボタンを押すことで発動が可能。


・レンゲキ
敵に一定のコンボを決め、キャラの頭上に「RENGEKI」と
表示されている時に発動可能な攻撃。
スキルトリガーを発動し、スキルがヒットすると更にダメージを与えることが出来る。
また仲間のテンションゲージも上昇する。


覚醒
テンションゲージをMAX状態にすることで覚醒状態になることが出来る。
(テンションゲージはレンゲキ等のアクションを行うことで貯まる)
覚醒にはメンバーの攻撃力、移動速度が上昇し、
さらに敵が反撃不能状態になる武獣覚醒と、
ボタン連打でSPを消費しない強力な攻撃呪紋を使用することが出来る
魔導覚醒の2種類が存在する。


ギルド
概要
ギルドとはプレイヤーの団体活動をサポートするシステムのことで、
プライベートルームやギルドショップなどの特典が存在する。
各ギルドの特徴、ギルド同士の関係性が重要になる。


ギルド紹介
・ケストレル(ギルドマスター:がび)
約5000人のメンバーから成る「The World R:2」の2大ギルドの一つ。
人数が多いため、街ほどの広さのエリアを丸ごと@HOMEとして与えられている。
ギルドマスターが放任主義のため、多くのPKが集まっている。


・月の樹(ギルドマスター:欅)
約1000人のメンバーから成る「The World R:2」の2大ギルドの一つ。
ケストレル同様、エリアホームを与えられている。
秩序や調和を重んじており、プレイヤー間の争いを禁じている。
ギルド運営は小隊単位による分権体勢がとられており、
7人の隊長による集団"七枝会"ガギルド全体の統制を取っている。


・カナード(ギルドマスター:シラバス)
「The World」の初心者へのサポートを目的に作られたギルド。
のんびりとした雰囲気でギルド自体のランクも低いため、
@HOMEもかなり小規模なものになっている。


・レイブン(ギルマスター:八咫)
ギルマスターが八咫ということ以外、目的、活動、ギルド理念、所属メンバーの一切が不明のギルド。
@HOMEはカナードと同様に小規模な物になっているが、
その奥深くには"知識の蛇"と呼ばれるゲームの仕様外の施設があるらしい。


憑神(アバター)
憑神(アバター)とは?
アバターとは本来、「The World」の仕様上には存在しない"適格者"に与えられた力のことで、
碑文使いの内なる力が具象化した物といわれています。
AIDA等の仕様外の敵と戦う場合はこのアバターに変化し戦うことになります。


アバター時の戦い
通常時は遠距離攻撃の「ショット」、近距離攻撃の「スラッシュ」で戦う。
ショットを一定回数当てると敵が無防備状態になるので、
その時にスラッシュで大ダメージを与えていきましょう。
敵の攻撃はスラッシュで弾いたり、ダッシュで回避することが出来ます。


敵のHPをゼロにするとデータドレインモードに移行します。
一定時間○ボタンを押すことで発射できる弾を制限時間内に
敵に当てることができれば戦闘終了です。


カオスゲート
カオスゲートとは様々なエリアや別のタウンに移動することが出来る転送装置のこと。
新たなエリアは他のプレイヤーやBBSをチェックすることで入手することが出来る、
「エリアワード」と呼ばれる3種類のワードを打ち込むことで生成することが出来る。


アリーナ
概要
闘争都市ルミナ・クロスの施設の一つ。
プレイヤー同士が3対3のチームバトルを行い、
勝利すると獲得できるウィニングピースを集めてランキングを競います。
バトル形式には最大5連戦となる連続バトル方式のサバイヴバトルと
1戦のみで短期決戦方式のリミットバトルの2種類があります。
リミットバトルではサバイヴバトルでは戦えない高レベルのプレイヤーと戦うことができ、
さらに勝利すればサバイヴバトルより高いウィニングポイントを得ることが出来ます。


戦いのポイント
対戦相手の攻撃スキル発動時に、タイミングよくスキルトリガーを
発動することでカウンター攻撃で反撃することが出来る。
カウンター攻撃が成功すると大ダメージを与えることができ、
さらに敵のテンションゲージを下げることができる。
ただし、敵リーダーも反撃を使用するので注意すること。

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